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ストレスなしでサクサク中古車選び
そろそろ車を買い替えたい、でも新車購入は経済的に難しい、そのうえ、あちらこちらの中古車展示場に行く時間がない、 そんなときに書店で見つけたカーセンサー。
数々の中古車が掲載されていて、これは使える!!自宅に戻り食事もそこそこにカーセンサーとにらめっこ。候補の車は何台か見つかったのだが、いまいちピンとこない。長い時間見てると、イメージがボケてくるうえに、目もショボショボ。
そうだ!!ネットで見てみよう、そこでカーセンサーネットを発見。
カーセンサーネットのトップページでは、車種やブランド、地域からお目当ての車の検索ができてとても便利。
車種が決まっていない場合は車のタイプ、特徴から選ぶこともできるので、イメージが固まっていない場合は使い勝手は最高。
カーセンサーネットでは複数のクルマ買取り店に無料で査定依頼ができる。
中古車買い替え前に買取店を探すのも面倒な作業なのだが、カーセンサーネットでは郵便番号を入力するだけで、複数の近くの買取り店を地図つきで紹介してくれるので、あちらこちら電話をするよりも、効率的に話を進めることができるのでストレスを感じなくてすむのが嬉しい。
乗り慣れた愛車を、少しでもいい条件で売却したいのは誰しもおなじこと。
売却価格によって次に購入する中古車のグレードに影響してくることもあるので、慎重に選びたいものです。

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新古車(未使用車)を狙おう
新古車とは、自動車ディーラー側が一般の中古車と分けて表記している車、それが新古車です。
現在では未使用車などと呼ばれていますが、未使用…ピンときません。
定義的には一度登録されているので中古車ですが名目上は「中古車」ですが、
走行距離が1000km程度の、未使用に近いクルマ“新古車”といいます。
新車販売店で試乗車などに使われたクルマがこれに当てはまります。
試乗に使ったのだから、未使用ではない気がするのは自分だけでしょうか?(笑)
話を戻しましょう。もっと分かりやすい表現で新古車を説明するのなら、「中古車ではあるけれど、ほぼ新車」といったものです。
この「新古車」だと、本体価格も多少値引きされている上、自動車取得税も新車の約3割引。
自動車重量税も新たに納める必要がないのでゼロ!値段が安い上に、品質は新品と同様。
新車同様の車が新車よりもはるかに安い値段で手に入ります!!
その上、新古車は納期も新車よりも断然早い!
このように新古車には魅力があるのですが、必ずしも新車と同様ではない点もあります。
・すでに納車されているので、グレードや色やオプション等はえらべない。
・フロアマットなど標準で装備されている品が装備されていない場合もある。
・車検までの期間が数ヶ月短くなってしまう。
なにがなんでも、あの車のあのグレードで、という方には難しいかもしれませんが、上記のマイナス点を考えても、新古車は魅力的です。フロアマットなどは純正を買ったり、オートバックスなどのお店でお気に入りを探せばいいのですから。
車検が短くなるのも、数ヶ月だけですから、中古車の安いけど車検がほとんどない、もしかして事故車?なんて心配するよりも断然お得です。

新古車を探そう!!
では、どのようにして新古車を探せばいいのでしょうか?
新古車を検索できるサイトというのは、ずばりカーセンサーnetです。
大手中古車販売店のサイトでも、新古車・未使用車を検索できるサイトとできないサイトがあります。
クルマのブランドや車種、地域、価格での検索の他に、直接キーワードを入力することができます。 「社名や気になる装備などを入れてみよう」という「検索窓」があると思います。
そこに、新古車、または未使用車と入れて検索してみてください。
具体的にあの車種の新古車が欲しいと思うようであれば、新古車 ●●などのように、新古車の後に半角スペースを空けて、●●部分には、メーカーや車種の名前を入力すると、もっと絞り込んだ新古車情報を検索することができますよ。
また、販売店のホームページでも、新古車(未使用車)をまもなく激安にて販売いたします。というお知らせがあったり、ホームページを見て購入された方にはETC本体 取付サービスしますというものもあります。
(当社指定機種に限ります)という、制限があったりもしますが、まだ、購入したいETCがなければ、お得だと思います。
私の知人は、狙ったディーラーにちょくちょく通いました。何度か通ううちに、専属?のセールスマンが付きました。
彼は欲しい!!という気持ちを前面に出しながらも、なかなか購入しません。そんなことを何ヶ月か続けたある日、専属のセールスマンより、一本の電話が入りました。それは新古車が出るという電話でした。
ネットで調べて手にするのもよし、近くにお目当ての車のディーラーがあれば、そこのセールスマンと懇意にするのもいい方法かもしれませんね。

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